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武州 新羽総鎮守杉山神社 北新羽鎮守杉山神社 大熊・仲町台総鎮守杉山神社 小机総鎮守住吉神社

電話でのお問い合わせはTEL.045-471-9216

〒223-0057 横浜市港北区小机町110

小机領総鎮守 住吉神社concept

神社紹介

小机領総鎮守 住吉神社

御祭神 底筒男命 ( そこつつのおのみこと )
    上筒男命 ( うわつつのおのみこと )
    中筒男命 ( なかつつのおのみこと )
    気久利姫命 ( きくりひめのみこと )
    金山姫命 ( かなやまひめのみこと )
    日ノ神 ( ひのかみ )
    加供都智命 ( かぐつちのみこと )
    天照皇大神 ( あまてらすすめおおみかみ )
    神功皇后 ( じんぐうこうごう )

授与所(神札・神守・破魔矢 等)は下記の期間(正月のみ)開設しております。
  1月1日 00:00 ~ 16:00まで
  1月2日及び3日 9:00~16:00まで


初宮詣・七五三詣もお電話にて予約受付しております。(電話:045-471-9216)


末社

小机領総鎮守 住吉神社2

金刀比羅社(金毘羅大権現)
御祭神 大物主命(おおものぬしのみこと)
大物主命は、大国主命の幸魂・奇魂であり、人造り、国造り、夫婦和合の神。

稲荷社(正一位稲荷大明命)
御祭神 倉稲魂命(うがのみたまのみこと)

稲荷神社(正一位稲荷大明神)
御祭神 宇迦之御魂命(うがのみたまのみこと)

イナリ「稲生り」の意味で、もともと水田耕作を行う、人々の農耕神であった。中世から近世にかけて工業・商業が盛んになると、農業神の性格に加えて、殖産興業の神・商業の神・屋敷の神としても信仰され、各地に勧請された。
慶長年中まで、小机・川向・本郷三ヶ村の中心がこの地であり、各分村の時この稲荷の神を勧請された。(川向・本郷は、元稲荷神社と称した)


御由緒

小机領総鎮守 住吉神社2

小机町鎮守住吉神社は誠に悠久なる歴史をもつ社でああります。住吉神社は大概海や川口に近い処を鎮座場所とされ、昔に遡ればそこは海岸であり河口であったと云う。
上古小机根古谷と唱う百八ヶ村の首郷たりと云う水郷一帯の時代に源を発し、此の地方土民遍く安住の処を得、摂津国元官幣大社住吉大社より普ねく分神を勧請せられ、住民は産土神と仰いで奉祀し、特に文禄年中より慶長年間に亘り、小机領の守護神として、小机城主矢野兵庫助の崇敬篤く恒例、臨時の祭典絶ゆることなく、又文禄年中に分郷なりし時、当社の末社稲荷社の分神を奉斎せられし。
現社殿は嘉永三年に再建しその棟札存す、明治六年十二月村社に列格、明治四十三年四月三日村内の白山社、愛宕社神明社を合併、御祭神の増神を見るに至り、小机領総鎮守として国守りの神、海路平安の神、和歌の神は元より五穀豊穣、商業繁栄、家運隆盛、旅行安全、交通安全、厄難消除、無病息災等の神として御霊験あらたかにましまし、この地方に生を享ける者として夢寐にも忘れることのできない大恩神であらせられます。


ご祈祷(電話予約が必要です 電話:045-471-9216)

武州新羽郷総鎮守 杉山神社2

初宮詣
七五三詣
安産成育
試験合格
家内安全
商売繁盛
心願成就
交通安全
厄除
方災除
旅行安全
病気平癒
工事工場安全
諸願成就
ほか各種奉仕


出張祭典執行(電話予約が必要です 電話:045-471-9216)

武州新羽郷総鎮守 杉山神社2

地鎮祭
上棟祭
竣工祭
家祓
工場清祓
災難除
方災除
宅神祭
神葬祭
慰霊祭
諸祭事


祭事暦

小机領総鎮守 住吉神社3

歳旦祭     一月一日
春祭(祈年祭)  二月十七日
合併記念祭   四月三日
例大祭     九月二十二日・二十三日
七五三     十一月
秋祭(新嘗祭)  十一月二十三日

例祭(聖徳太子社) 十二月二日
星祭(聖徳太子社) 十二月二日


杉山神社

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武州新羽郷総鎮守 杉山神社

〒223-0057
横浜市港北区新羽町2576
TEL.045-542-0374
FAX.045-542-8795

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小机総鎮守 住吉神社

〒222-0036
横浜市港北区小机110
TEL.045-471-9216
FAX.045-542-8795